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ロゴマーク
Satです。日差し暖か、風がひんやりの爽やかな一日でしたね。

さて、今日は、Canadian Springs Waterのロゴマークの話です。

ご存知の方も多い事と思いますが、Canadian Springs社のロゴマークは、2005年に現在のブルーのものになりました。ブルー地に雪の山脈と鳥のデザインは、このブロクの読者様にはお馴染みですね。

それ以前のものは、

「懐かしい!!」と思って下さる方、いらっしゃるでしょう。そして、「こちらの方が格好良い!」とお思いの方々も多いのでは?ちなみに、我々、日本のスタッフの多くも、このOLDロゴマークが好きです。シンプルでお洒落なデザインは、私は今でも大好きです。今後、何かの機会でリバイバル出来れば面白いなと思っております。

そして、これからのカナディアンスプリングスのロゴマークは、

こうなって行く予定です!メープルリーフになりました!

こんなバージョンもあります。


まずカナダ本国側から徐々にリバイズして行くとの事です。
こうやって少しずつ変わってゆくのも、成長して行く様で楽しいですね。

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 17:56 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
最高級ウォータークーラー『Cima』
この秋より、Canada製のハイエンド(最高級)ウォータークーラーの受注を開始致しました。今までは、カナダ本社のみの取り扱いでしたが、お客様のご要望にお応えして、受注生産の形で入荷致します。今回は、そのうちの1つ『Cima』というモデルの紹介です。



ご覧のように、このモデルの外装の材質は、正真正銘のウッド(木)です!!上品で高級感があります。お客様のリビングルームに違和感無く設置頂けます。また、店舗やオフィスに設置しても、その空間を上品に和ませる事が出来ます。

カラーは、上記画像、こげ茶色の"Walnut"の他に3色あります。無垢の"Natural"、ワインレッドの"Mahogany"、そして、薄茶色の"Brown"です。

現在、早くも数件のお客様よりご注文を頂いております。ご興味ある方は、こちらをご覧下さい。尚、ご注文から入荷までは、2〜3ヶ月間頂いておりますので、お急ぎの方は、お早目のご注文をお願い申し上げます。

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 16:15 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
Laurentian 1882 試飲しました
前回お知らせしました新商品『Laurentian 1882』のサンプルボトル、スタッフ全員で試飲しました!


これは、実に美味しいです!!!
Flat(炭酸無し)とSparkling(炭酸入り)の2種類とも、カナディアン スプリングス プレミアム ウォーターとは、また違った美味しさです。

Flatは、ほど良いミネラル成分が全く嫌味なく、まろやかに口の中に広がる美味しさです。ピュアなカナディアン スプリングス プレミアム ウォーターをいつも飲んで慣れている私は、少しでも硬度がある水を飲むと違和感を感じるのですが、このLaurentianは、するすると楽しんで飲めてしまいます。舌で感じる微妙な硬さも、絶妙に良い感じです。

Sparklingは、そのFlatにガス(炭酸)を加えたものなのですが、これが想像以上に美味しいです!現在さまざまなSparkling Waterが市販されていますが、このLaurentianは、かなりの好評を頂けると思います。スタッフ皆の共通の感想ですが、食事の際に飲む『テーブル・ウォーター』には最適です。特に、食事時にワインやビールなどのアルコールをお飲みになれない方には喜んで飲んで頂けることと思います。少し強めの炭酸なのですが、良くあるアルコール割り用の様なSparkling Waterでは無く、しっかりと味のある炭酸水です。フランス産やイタリア産とは、また違った美味しさです。

奇しくも、前回の当ブログ・matsuの記事にあるカナダ東部のQuebec州産です。ボトルのラベルやパッケージにも、Quebec州の旗と同じユリの花のマークがあります。未だサンプル商品の段階ですが、カナディアン スプリングス社はこれから力を入れてこのLaurentianを大事に販売する予定です。

皆様、日本でもこのLaurentianを発売の際は、宜しくお願いいたします!

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 18:41 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
初ブログ
<KZK>です。

2009年、初のブログです。

改めて、新年あけましておめでとうございます。

本年もカナディアンスプリングス及び<KZK>を宜しくお願い致します。

年末年始、なにがあったか?

続きは来週の13日(火)で。

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 09:05 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
一年分の感謝を込めて
このところ気温の変化が激しいですが、体調を崩されたりしていませんか?
こんにちは。カナスプ管理人のmatsuです。

暖かいのか寒いのかよくわからないなぁ と思ってるうちに、
いよいよ2008年も残すところ僅かになりましたね。
本年のデリバリーも、本日26日を持ちまして終了となりました。

本年もカナディアン スプリングス プレミアム ウォーターをご愛飲頂きまして、本当にありがとうございました。
また、2年目に突入した当ブログ「カナスプ」を、本年も御覧頂けました事も、スタッフ一同大変嬉しく思っております。

来年もどうぞ宜しくお願い申し上げます!


良いお年をお迎えください。

<matsu>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 19:04 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
Canadian Springs本社よりMr. McCall来たる![最終回]
カナディアン スプリングス本社から来日中のMr. McCallとのミーティング、なごやかムードの中で始まりました。現在のカナダの情勢・日本の情勢・新商品の話・新しいキャンペーンの話・カナダ本社の人事移動の話などなど、約3時間に渡って話し合いは続きました。

そのミーティングで、来年発売予定の新商品のパンフレット(暫定)を見せてくれました。去年、私がVancouverを訪れたときに話を聞いていたので、とても楽しみにしていたのですが、遂に発売時期が決まったそうです!とても嬉しいニュースです!!

では、新商品『Laurentian 1882』の日本初公開画像です。

カナダ最古のミネラルウォーター(1882年)。カナダ東部・Quebec州産です。750mlのグラスボトルで、SparklingとFlatの2種類があります。うーん、美味しそうな水ですね!そして、驚きは、Laurentian 1882の源泉を見つけたのはMr. McCallの曾々々お爺さんとの事!McCall家の水という訳ですね。年明けにサンプルが日本に届くように送ってくれるとの事、とてもとても楽しみです。

そして、こちらはカナディアン スプリングス本社の新しいパンフレットの試作品。

ロゴマークには、カナダの国鳥『loon』の替わりにメープルリーフが!そして、ボトルのラベルにもメープルリーフが!!しかし、ボトル用のラベル・デザインはアイデアの1つとの事。やはり、メープルリーフがあると、ひと目で『カナダ』とわかりますね。

さて、ミーティングも充実して終わり、夜は近所(西麻布)の、とある和食店へ。Mr.McCall、ここでも色々な料理がくる度に「何これ?」「美味しい!」と喜んでくれました。初めて飲む熱燗も、味わって飲んでいましたよ。

その次の日(水曜日)は、我々はスケジュールが一杯だった為、Mr.McCallのお相手は出来なかったのですが、「自分だけで東京を色々歩いてみたい」彼にとっては嬉しい自由行動だった様です。夜、電話で話したのですが、ホテルを出て地下鉄で渋谷に行って歩き回って、ナイスな帽子とアンティークの時計を買って、夕方、山手線に乗って有楽町に行き、色々見て廻って、夜は、イギリス人がオーナーのレストランで、新鮮な蟹を食べたそうです。「Best crab in Tokyo!」と、嬉しそうに話していました。なにしろ新鮮でリーズナブルな価格で美味しかったらしく、「Satも行ったほうがいいぞ!」と勧められました。そして、また地下鉄でホテルに帰ってきて、ブラブラと赤坂を散歩したそうです。

そして遂に滞在最終日、すしランチをしてお別れです。食べながら、昨日の出来事や東京の印象を話してくれました。彼は、日本の人々が本当に礼儀正しくて驚いたそうです。「美しい女性がとても多い」とも。とても好印象だった様です。良かったです。「今度は是非ゆっくり時間をとって来たい」と言っていました。

13:00ホテル発のリムジンバスに乗らなければならないMr.McCallと、少々早足でホテルに戻り、コーヒーを一杯だけ飲むことにしました。遂にお別れの時です。お土産の日本酒とお茶を手渡すと、とても喜んでくれました。Mr. McCallも、我々にギフトとして本をくれました。そして、ホテル前で記念撮影。昨日渋谷で買った帽子はお気に入りのご様子です。


最後はガッチリと握手をしてお別れ。
本当に、今度はもっとゆっくりとして行って下さい。

そして、Mr. McCallから頂いた本がこちら。



Thank you so much, Mr. McCall!
楽しんで読ませて頂きます!

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 18:14 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
続・Canadian Springs本社よりMr. McCall来たる!
前回からの続きで、Canadian Springs本社のMr. McCall来日のお話です。

東京滞在2日目は、10:30、ホテルに車で迎えに行きました。Mr. McCall、たっぷり睡眠をとれたそうですが、目覚めてから、取り急ぎの重要なメールを50通ほど返信していた為、朝食タイムを逃してしまったそうです。「早めのランチにしましょう」と約束して、浅草へ。

途中、国会議事堂や霞ヶ関、皇居を眺めながら行きました。国会議員や官庁の方々の送迎と思われるハイブリット・カーや、溢れるタクシーに興味津々です。「黒塗りのタクシーはリムジン?」「LPGで走る車はある?」「色の違うタクシーの意味は?」など、質問攻めです。何故かというと、彼は、将来Canadian Springs社のデリバリー・トラックを、LPGのハイブリッドにするべく色々調べているとの事。皇居の見事な石垣には「Beautiful!」と感嘆していました。

そして、丸の内のオフィス街では、「あのビルにもこのビルにも、あそこのビルにもCanadian Springsを飲んで下さっているお客様がいます」と説明すると、嬉しそうにうなずいていました。

11:00頃、浅草に到着。浅草寺の雷門で記念撮影。仲見世で人形焼の実演販売を発見。「面白い!」近づいていって撮影していました。出来立ての人形焼を手渡し、食べながら「Good!」と、にんまりしてくれました。


「奥さんや子供のお土産を買いたい」と、いろいろ仲見世を見て廻りましたが、「綺麗な和紙が一番欲しい」と判ったので、「帰り際に良いお店がありますよ」とアドバイス。お参りに境内へ進みます。彼は、お線香の煙を頭に仰ぐ人々をカメラにパチリ、柄杓で手を洗う人々もパチリ、「Mr. McCallもどうぞ」と、お線香の煙&手洗い・うがいを体験してもらい、本堂へ。
「クリスチャンだけと大丈夫」との事だったので、お賽銭を投げ入れ手を合わせました。本堂の内部の装飾にも「Beautiful!」を連発。そして、「やってみたい」との事でガラス箱の中へ蝋燭を立てるMr. McCall。


その後、おみくじを引いたのですが、彼は見事に『凶』を引き当て、二人で大笑い。「占いとか全く信じないから大丈夫!」と笑う彼に、「いや、凶は珍しいからある意味Goodなんですよ」と説明。「凶の場合はこうして結べば大丈夫!」言われたとおり、凶専用の結び台に楽しそうにおみくじを結んでいました。

さて、腹ペコのMr. McCallに早めのランチを、と考えて、やはり『スキヤキ』が頭に浮かびました。聞いてみると、「有名な日本食ではスシとテンプラは、Vancouverでもジャパニーズ・レストランが沢山あって時々食べるけど『スキヤキ』は、まだ食べたことが無い」との事。それでは、と、とある老舗のスキヤキ・ランチへ。

「とてもおいしい!」Mr.McCall、大変喜んでくれました!「これは良い牛肉だね!」「シラタキも美味しい!」「スマシ・スープ美味しい!」「ご飯に醤油をかけてもいい?」「生卵を初めて食べたけど、美味しい!」「漬物も美味しい!」写真もパチリ。そして、店構え・仲居さんの立ち振る舞いも、とても気に入った様です。「綺麗なキモノですね」仲居さんの見事な水色の着物にも見入っていました。

食後は、和紙(千代紙)の有名店へ。センス良くそれぞれ柄の違う小さめのお盆とレターセットをお土産用に買っていました。私は、お子さん用に可愛い千代紙のシールをプレゼント。千代紙を良く見ていたら、着物と同様、実に日本の美しさをうまく表現している物なんだ、と改めて思いました。

それから、彼の来春生まれる予定のBabyの安産祈願の為に、水天宮へ移動。Mr. McCall、静かに手を合わせて、ゆっくり拝んでいました。私は、安産のお守りをプレゼント。祈願の申込用紙に横文字でVancouverの住所を書く彼は、とても優しい顔をしていました。

次は、秋葉原見学。とは言っても、あまり興味が無いみたいでしたので、軽く1店舗の中を覗いて見て、街並みを見て終了。「カナダでもそうだけど、電化製品って殆ど日本のメーカーだから、驚きだね」そう言えばそうですね!でも、ちょこっと欲しかったらしいのはiPod。「カナダの方が安いね」との事。結局、帰りの機内用にインナーヘッドフォンを約20種類一つひとつ試聴して「これは低音がイマイチ」「これは長時間付けると耳が痛くなりそう」など楽しそうに選んで、ベストを購入しました。

時間はあっという間に過ぎて、16:00から予定しているミーティングの為、我がオフィスへ急いで戻る事に。銀座を通り内幸町・霞ヶ関を抜けて青山通りへ。「東京の道路の舗装は実に綺麗だね」「自動車も新しいモデルばかりで、皆、綺麗にしているね」「そう言えば、電化製品に限らす日本には自動車メーカーがとても多いね」「良く見ると街中のゴミが無くてビックリ」と驚いていました。途中、カナダ大使館前では、1枚写真をパチリ。「今度は、カナダ大使館の担当官の方と一緒に会いましょう」と言うと、「そうだね。今度来るときは前もって連絡するよ」と笑っていました。

16:30、予定時刻を少々過ぎましたが、我がオフィスに到着です。Canadian Springs Waterでつくった緑茶を飲んで一息いれて、ミーティング開始です!

もう一回つづく・・・

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 17:06 | comments (2) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
Canadian Springs本社よりMr. McCall来たる!
12月1日(月)の朝、Canadian Springs本社のディレクターであり日本担当であるMr. McCallより突然電話が入り「今マニラなんだけど、これから東京に行くよ」との事。「もしかしたら来るかも」と、薄々思っておりましたが、現実になりビックリです。

彼は、カナダ政府の派遣団の一員(Canadian Springs社からはCEOと彼の2名)としてアジア視察を11月下旬より行っていました。今回は、香港とマニラ(フィリピン)、そしてバンコクの予定で、残念ながら政府の決定でMr. McCall念願の日本訪問は果たせない筈だったのですが、ご存知のとおり、タイはデモの人々の占拠により空港が機能しなかった為、予定がキャンセルになってしまったそうです。よって、カナダ政府派遣団はマニラで解散となり、自由行動が許される事となって、どうしても日本に来たかったMr. McCall(日本を含めアジア訪問は今回初めて)は、一人だけ日本行きのチケットをどうにか手に入れたそうです。

ホテルの手配を引き受けた我々は、希望に見合うところを予約して、成田空港よりホテルまでのリムジンバスの時刻を含めて彼にメールしてひと安心。

夜遅く、22:00を過ぎても連絡が来ないので心配していたら、23:30頃「無事にチェックインしたよ」との連絡が。彼の携帯電話(Blackberry)が、日本では対応していない事が成田空港で判り、急いで別に持ってきたラップトップPCを接続し、私が朝送ったホテルとバスの情報のメールを確認、そのまま5分後に出発するバスに駆け込んだそうで連絡する事が出来なかったそうです。しかし、急なトラブルをヒラリとかわして確実に計画を実行する見事な動き。Mr. McCallは、やはりデキる男だなと思いました。「ついに東京に来たよ!」と嬉しそうに電話で話すMr. McCall。翌日の10:30にホテルのロビーで会う事に。

2日(火)の朝、赤坂のとあるホテルのロビーにて、約1年ぶりの再会。お互い満面の笑みで握手とハグ。「本当に突然でごめんなさい。良い機会だったので立ち寄りました。急な事ですが、もし可能であれば、カナディアン スプリングス ジャパンのオフィスで少しの時間でも皆さんに会いたいです」との事。大丈夫です。もうスケジュール調整してあります。

そして、コーヒーを飲みながら香港・マニラの話をデジタルカメラの画像を交えてしてくれました。「香港は実に見ごたえがあったよ!」見事な夜景や海に山が迫った土地、数々の料理店などなど、また「マニラでは人々が実に良い笑顔をしてたよ」と話してくれました。それぞれカナダ政府としての行動だったので自由に動けなかったそうで、視察としては大使館員や経済界の人々と会えて実になったそうですが、「欲を言えばもっと一般の人々の生活を見たかった」と言っていました。それ故、「今回は自分独りで半分観光だから東京の色々なところを歩き回って見てみたいんだ!」と実に嬉しそうでした。

つづく・・・

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 12:22 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
『こだわる』お客様に、ご愛飲頂いております
昨年より20日も早く梅雨入りしましたが、今日は久々の青空で、日差しも強くて暑かったですね。しかし、風は爽やかで良かったですね。夏の間もこの位湿度が低いと助かります。

さて、今日は、カナディアン スプリングス ウォーターは、どういう方々にご愛飲されているか?という話題をひとつ。

それはズバリ、とにかく『こだわる』お客様です!

まず、水そのものの品質・安全性に『こだわる』お客様。
「赤ちゃん・お子様に安全な水を飲ませてあげたい」ご理由で、カナディアン スプリングスを選んで頂いている方、沢山いらっしゃいます。
カナディアン スプリングス ウォーターは、極めて純粋で高品質なピュアウォーターです。
品質・安全性には、大きな自信を持っております!

味に『こだわる』お客様。
すっきりと喉越しの良い超軟水です。有名レストラン様やペストリー様、飲食店様をはじめ、グルメ志向のお客様に大好評です。これが、私達がわざわざカナダから輸入している理由です。実際私も初めてカナディアン スプリングス ウォーターを飲んだ時は、美味しくてビックリしました。

ウォータークーラーに『こだわる』お客様。
「存在感のある物なので、カナディアン スプリングスのウォータークーラーが気に入った。」と、良くお客様が話して下さいます。
私達は、当初から、インテリアも兼ねるデザイン性に優れたウォータークーラーを特にセレクトして採用しています。
『優れた水には優れたデザインのウォータークーラーを』と考えています。もちろんウォータークーラーの安全性・機能性を保つ為のクリーニングやメンテナンス体制は万全です。
当社のお客様が非常に多い地域である青山・原宿・千駄ヶ谷・代官山・恵比寿の有名なアパレルメーカー様・インテリアショップ様・美容室様・デザイン事務所様・コスメティックブランド様には、ウォータークーラーにもご好評頂いております。勿論、インテリアにこだわるご自宅ユースの沢山のお客様にも、多大なご支持を頂いています!



私達は、これからも『こだわる』お客様のご期待に沿うべく、とことん『こだわって』まいります!

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 19:04 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |
スプリングとは
あっと言う間に、3月になってしまいましたね。3月と言えば、もう『春』。
今日の東京は、なんとなく初春特有の生暖かい気候でしたね。

『春』は、英語でスプリング(spring)。
弊社は、カナディアン スプリングス(Canadian Springs)。
よく、社名を「カナディアン スプリングさん」と呼ばれます。

『カナダの春』と、訳すと、何やら冷たくて美味しそうな雪解け水のイメージですね。ロゴマークにも雪山を大々的に使っておりますし、実際に美味しいですし。でも、秋に『カナダの春』はマッチしませんね。皆さんご存知、カナディアン スプリングス(Canadian Springs)のスプリングは『泉』・『水源』・『源泉』という意味です。



スプリング(spring)=『春』・『泉』の他には、
『跳躍』・『ばね』・『弾力』・『(心身の)張り』・『元気』・(しばしば複数形で)『根拠』・『原因』などなど。
英語には色々な意味がありますね。
『カナダの元気』も、なかなか良い誤訳ですね。

季節は、ますます春!
カナディアン スプリングス ウォーターを沢山飲んで、元気にまいりましょう!

<Sat>

カナディアン スプリングス ウォーター ジャパン
Canadian Springs Water Tokyo
| カナディアン スプリングス・スタッフ | 16:57 | comments (0) | trackback (x) | カナディアンスプリングス |

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